ブックカバーを買いました
お金が転がってるような家にしたいと思い、手始めに台所とテレビ台の上にお札を置いておきました。
こうしておけば、今月はお金がないなぁ…って時にちょっと探すだけでお金が見つかるし、いや、それどころか、部屋を整理したら100万円出て来ました!なんてことになったりして。うふふ。
こんなものを買いました。

いちご味じゃねえよ。サラミ入りベビーチーズです。美味しそうじゃないですか。私、サラミが大好きです。子供の頃、あまり食べさせてもらえなかったので、大人になったら絶対に思う存分食べてやる!と心に誓ったものが練乳とサラミだったくらい好きなのです。ということで、食べました。

あれー。サラミさーん、どこですかー。
風味はする。いちご風味じゃなくてサラミ風味ですな。いや、確かにサラミは入ってる、いちごのゴマくらいのが入ってる。嘘じゃないけど、(´・ω・`)ショボーン
既に散々話題になってますが、
ガンズ・アンド・ローゼズの新作リリースにより、コーラ無料配布決定(BARKS)
「チャイニーズ・デモクラシー」やっと発売されるんですね…そういえば、去年チケットまで入手しておきながら直前で都合が悪くなって行けなくてチケットは後輩にくれてやってお返しがハーゲンダッツのアイス2個だけだったというガンズのライブはこのアルバムのツアーだったはずでは? あー、7月ですねえ。確かあの時も「ライブまでにはアルバム出るでしょ、いくらなんでも」などと言われてましたなぁ。そんで今か。
しかし、「チャイニーズ・デモクラシー」って、いつから作ってるのか知りませんが、天安門事件10周年も北京五輪も過ぎてしまって、完全に時期外しちゃったねえ…なんて言ってたら、来年で天安門事件20周年か。まさか、それを狙ってたのか!
「元ギタリストのスラッシュとバケットヘッドを除く」というのがウケるんですが、ダフ・マッケイガンとマット・ソーラムはお許しになられるのですか?
ていうか、ベルベット・リボルバーなんか全然イマイチじゃん。スラッシュもダフ・マッケイガンもさぁ、あんなバンドやってるくらいならガンズに戻ればいいのに。ってボーカルのスコット・ウェイランド麻薬で逮捕かよ。じゃあ、ガンズに戻れ、ほれ。
ブックカバーを買いました。前から欲しかったんです。
本を読むのが遅いので本屋で付けてもらう紙のカバーがボロボロになってしまうんです。普通の本だったら問題ないんですけど、京極夏彦のはねぇ……つか、だから速読法を教えてくれって言ってたんだよ。しつこいくらい言ったのに、本気にしてなかっただろ!
ということで、京極夏彦の文庫本にも使えるブックカバーというのが条件ですな。
早速「京極夏彦」と「ブックカバー」でググるとおぉ、いっぱいヒットするわ。しかし「京極夏彦本対応」って1つのジャンルですか!
買ったのはAll Aboutでも取り上げられてたtextlife storeのヤツで、文庫本サイズが3,000円、単行本サイズ(四六版)が3,500円。結構すんなぁ。しかしまぁ、京極対応だけあって1389ページの「絡新婦の理」も余裕だったので許す。
さて、ここんところのブックカバーは、持ち運ぶ時にくるんと包んでゴムで止める「収納スタイル」にできるのが特徴なんですが、

つまり、こんな感じですな(本は単行本サイズの松浦理英子「犬身」505ページ)。それが「絡新婦の理」だと、

うーむ、やはり無理か。おそるべし京極夏彦。
ロケフリやスゴ録やPSPはどうなったんだ!って思ってる方、はぁ、なんのこと?古いよ、いつまでも言ってんじゃねえよ。と言っておこう。うむ。
しっかし、実はミニマルな生活に憧れてたんですが、現実は理想のようにはいかないもんですなぁ。うむ。
そう考えると、デスクトップとノートブックの2種類のMacがあることもアレなわけで、17インチのMacBook Proを1台持ってそれで全てをまかなうというのが本当のミニマルなんではなかろうか…などと思う今日この頃。うむうむ。

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